OPEN 9:00 – 18:00 | CLOSED TUESDAY
忙しい毎日の中で、ふと立ち止まれる場所がある。コーヒーの香り、窓からの光、ゆるやかに流れる時間。
Lumière Caféは、あなたの日常に寄り添う、まちの小さな灯りです。ひとりでも、誰かと一緒でも。ここで過ごす時間が、明日の小さな楽しみになりますように。
JUNE, 2026
水出しコーヒーと、
瀬戸内レモンのシフォンケーキ
SET ¥1,100
梅雨のじめっとした日こそ、すっきりとした一皿を。8時間かけて抽出した水出しコーヒーに、ふわふわのレモンシフォンを合わせました。雨の日のご来店には、焼き菓子をひとつお付けしています。 — 店主・小川ひかり
春夏秋冬、その季節にしか出会えない味を。新作はInstagramでいち早くお知らせします。
福岡の春といえば、やっぱりあまおう。毎年行列のできる看板スイーツ。
甘酸っぱさが夏にぴったり。アイスの水出しコーヒーとどうぞ。
注文を受けてから絞る、1mmの栗ペースト。香りごと召し上がれ。
口の中でとろける濃厚ショコラ。深煎りブレンドと冬の定番に。
季節メニューの登場は #ルミエの季節めぐり でお知らせしています。お気に入りの季節を、見つけてください。
豆を挽く音、焼きたてのバター、午後の光。
商店街の角、白い外壁とくすみグリーンの庇が目印です。
3席だけの小さなテラスは、お散歩途中のお客様にも人気です。
豆の個性に合わせて、毎朝少量ずつ店内で焙煎。挽きたて・淹れたての一杯を、いちばん美味しい温度でお届けします。
いちご、桃、栗、柑橘。その季節のいちばん美味しい果実で、パティシエが毎月新作をご用意しています。
無垢材の家具、やわらかな間接照明、ゆとりのある席間隔。長居したくなる空間を、細部まで整えています。
小川 ひかりOGAWA HIKARI
会社員だったころ、出張先の小さなカフェで「おかえりなさい」と迎えてもらったことがあります。初めて訪れた店なのに、ふっと肩の力が抜けて。あの一杯の温度が、このお店の原点です。
店名のLumièreは、フランス語で「光」。窓からの自然光がいちばん美しく見える席の配置、豆の焙煎度、器の選び方まで、「ほっとできる明るさ」を基準に決めています。
OWNER'S FAVORITE自家焙煎ブレンド × バスクチーズケーキ
— Hikari OgawaLumière Caféでの時間は、あなた次第。
話が止まらない午後に。シェアしたくなるプレートと、おかわりしたくなるコーヒーをご用意しています。
窓際の席で、ページをめくる午後。2杯目のコーヒーは半額で、ゆっくりどうぞ。
Wi-Fiと電源席をご用意。深呼吸ひとつぶんの休憩が、午後のエンジンになりますように。
がんばった日の帰り道に。季節のタルトとカフェラテで、自分をちゃんと甘やかしてあげてください。
一人でも入りやすい、
私の避難場所です。
カウンター席がひとり客にやさしくて、店主さんとの距離感もちょうどいい。仕事帰り、ここで一杯飲んでから帰るのが習慣になりました。
20代女性・会社員|週1ペースで来店
気づいたら、
2時間も長居していました。
窓際の光が気持ちよくて、読書がどんどん進んでしまって。2杯目のコーヒーが半額なのも、ゆっくりしたい日にうれしいです。
30代女性・近所にお住まい
「また来たい」と思える場所に、
やっと出会えました。
子どもを送り出したあとの、自分だけの時間に。季節のタルトが変わるたび、楽しみに通っています。
40代女性・主婦|開店当初から
※お客様アンケート(2026年春)より抜粋
〒8XX-XXXX 福岡市○○区○○ 1-2-3
○○線「○○駅」3番出口より徒歩5分
商店街を抜けて、白い外壁とグリーンの庇が目印です。